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新作!桧匠×SPARCLE BLACK ヒノキ製エサ箱8cm(SPARCLE BLACK別注限定サイズ)
¥14,800
桧匠×sparcle blackのダブルネーム餌箱。 桧匠さんにお願いしてダブルネームで作っていただきました 大きさは8cmで虫エサやフジツボを使うエサ箱として、また、サブのエサ箱にも良いコンパクトなエサ箱です。 普段の釣行や大会の際に餌の使い分けする場合、エサ箱をベルトに2つ付けるとベルトスペースの問題がありますが、この大きさなら、超コンパクトサイズなので、勝手が良いです。 お買い上げの方には 桧匠×SPARCLE BLACKのダブルネームドッグタグプレートをおつけいたします。 ーーーーーーーーーー 餌箱使用上のお取り扱い、お手入れ方法についてのご説明です。 材料は普段は国産のヒノキを使用、在庫があれば杉材も使用します。 特長ヒノキはスギに比べ硬くて頑丈、水まわりにも強くしっかりとした素材です。 スギはヒノキに比べとにかく軽く、通気性も良く縞模様の綺麗な素材です。 ただ、木質が柔らかいのでキズは付きやすいです。 木は加工しても生きているので呼吸しています。 特に夏場の暑い日などでもプラスチックの餌箱などと比べ、餌箱内の中が高温になりにくく餌の鮮度も保てます。 その呼吸を生かすために木の呼吸を妨げない浸透系、自然植物油のオイルフィニッシュで二度塗り塗装してあります。 保管取り扱い事項。 1 保管は直射日光やエアコンなどが直接当たる場所を避ける。 2 高温になる夏場の車内放置、保管。 3 餌箱に海水を入れたままの長時間放置、湿気のあるクーラーボックス内保管。 4 洗浄後の天日干し 5 乱雑な開閉 木は極端な湿気、乾燥を嫌います。 場合によっては木の反り、ひび割れ、破損の原因となりますのでご注意ください。 洗浄方法 金具類に関しては蝶番は錆びにくいSUS304ステンレス製を使用、一部防舗処理加工してあります。 磁石も一般で市販されている物よりも錆びにくく磁力も強い、4層コーティングネオジム磁石を使用しておりますので錆びにくくなっております。(磁石に関しては数十日高濃度塩水浸けテスト済み)ですが、必ずしも錆びない事を保証するものではありませんので、使用後はできれば海水では洗わず、もし洗ってもその日のうちに真水、ぬるま湯で洗剤は使用せずに怪く洗浄し、ウエス等で特に金具部分の水気をよく取り、蓋を開けた状態で陰干ししてください。 付属のフィルムテープはさらなる防舗用、餌箱の開閉音が気になる等の場合にお好みでご使用ください。 洗浄時のご注意 蓋の裏側を洗う時は開けた状態で強く押さえつけないようにご注意ください。 出来れば蓋の表側からも手で支え、両手で挟み込むような感じで力を加えず洗って頂くと良いと思います。 強く力を掛け押さえつけると丁番のネジ穴付近が木目に沿って裂が入る場合があります。 餌箱の取り扱い、不明点、修理、他については販売店にてお問い合わせください。 Instagramアカウント 桧匠 @kaisho0250 メンテナンスについて 通気性確保の為、本品にはオイルフィニッシュ塗装しておりますが、使用に伴い紫外線、洗浄によって表面のオイル成分が落ちてきます。 オイルフィニッシュ仕上げの木製の餌箱はメンテナンスフリーではありませんので長くご愛用いただくためにもメンテナンスをおすすめいたします。 目安は使用頻度にもよりますが、手触りのカサつき、水の弾きが悪くなった等。 年1,2回オフシーズン等にメンテナンスしてあげるといいと思います。 特に両サイドの木口(縦に編の木目の入っている所)は空気や湿気の通り道なので、油分を補ってあげてください。 メンテナンス方法 メンテナンスは油分を補うだけならそんなに難しくありません。 ネット検索でオイルフィニッシュ木製品のお手入れなど検索するとお手入れ方法など出てきます。 おすすめは乾性油と呼ばれるクルミ油、亜麻仁油、ひまわり油、などインターネット販売、ホームセンターなどで売っています。 乾性油とワックス成分の入った物などの(自然塗料など)もあります。 サラダ油などの不乾性油と呼ばれる油は乾燥せずいつまでもベタベタするのでおすすめできません。 塗り方はまず、餌箱の汚れを良く洗いから拭き、一度陰干し乾燥してからオイルをウエスにしみこませて全体に薄くすりこむ様に伸ばしてからから拭きする方法と刷毛で木目に沿って薄く塗りのばしてから少し油分をしみこませてから余分な油分をから拭き、どちらでも良いと思います。 塗装面は拭きとり後は手で極力ベタベタ触らないようにして風通しの良い日陰でよく乾燥させてください。 ご注意 油を拭き取ったウエスの廃棄は必ずよく水に浸し水をしみ込ませた新聞紙等に包んで廃棄するようにお願い致します。(自然発火の恐れがあります) ★職人による完全ハンドメイド(くり抜き) ★蓋裏側のみ反り防止クリアー塗装済み ★着脱カンタンコンベックスホルダー仕様 ★蓋の固定はサビに強いマグネット仕様です(サビには強いが絶対にサビないわけではない)
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桧匠×SPARCLE BLACK ヒノキ製エサ箱13cm
¥17,800
桧匠×sparcle blackのダブルネーム餌箱。 桧匠さんにお願いしてダブルネームで作っていただきました 大きさは13cmでフジツボを使う季節にばっちりの大きさで 自分用のものを注文しましたが、せっかくなので販売用にも無理言って作っていただきました!! お買い上げの方には 桧匠×SPARCLE BLACKのダブルネームドッグタグプレートをおつけいたします。 ーーーーーーーーーー 餌箱使用上のお取り扱い、お手入れ方法についてのご説明です。 材料は普段は国産のヒノキを使用、在庫があれば杉材も使用します。 特長ヒノキはスギに比べ硬くて頂、水まわりにも強くしっかりとした素材です。 スキはヒノキに比べとにかく怪く、通気性も良く結模様の綺麗な素材です。 ただ、本質が柔らかいのでキズは付きやすいです。 木は加工しても生きているので呼吸しています。 特に夏場の暑い日などでもプラスチックの餌箱などと比べ、餌箱内の中が高温になりにくく餌の鮮度も保てます。 その呼吸を生かすために木の呼吸を妨げない浸透系、自然植物油のオイルフィニッシュで二度塗り塗装してあります。 保管取り扱い事項。 1保管は直射日光やエアコンなどが直接当たる場所を避ける。 2高温になる夏場の車内放置、保管。 3餌箱に海水を入れたままの長時間放置、湿気のあるクーラーボックス内保管。 4洗浄後の天日干し 5乱雑な開閉 木は極端な湿気、乾燥を嫌います。 場合によっては木の反り、ひび割れ、破損の原因となりますのでご注意ください。 洗浄方法 金具類に関しては蝶番は錆びにくいSUS304ステンレス製を使用、一部防舗処理加工してあります。 磁石も一般で市販されている物よりも錆びにくく磁力も強い、4層コーティングネオジム磁石を使用しておりますので錆びにくくなっております。(磁石に関しては数十日高濃度塩水浸けテスト済み)ですが、必ずしも錆びない事を保証するものではありませんので、使用後はできれば海水では洗わず、もし洗ってもその日のうちに真水、ぬるま湯で洗剤は使用せずに怪く洗浄し、ウエス等で特に金具部分の水気をよく取り、蓋を開けた状態で陰干ししてください。 付属のフィルムテープはさらなる防舗用、餌箱の開閉音が気になる等の場合にお好みでご使用ください。 洗浄時のご注意 蓋の裏側を洗う時は開けた状態で強く押さえつけないようにご注意ください。 出来れば蓋の表側からも手で支え、両手で挟み込むような感じで力を加えず洗って頂くと良いと思います。 強く力を掛け押さえつけると丁番のネジ穴付近が木目に沿って裂が入る場合があります。 餌箱の取り扱い、不明点、修理、他については販売店にてお問い合わせください。 Instagramアカウント 桧匠 @kaisho0250 メンテナンスについて 通気性確保の為、本品にはオイルフィニッシュ塗装しておりますが、使用に伴い紫外線、洗浄によって表面のオイル成分が落ちてきます。 オイルフィニッシュ仕上げの木製の餌箱はメンテナンスフリーではありませんので長くご愛用いただくためにもメンテナンスをおすすめいたします。 目安は使用頻度にもよりますが、手触りのカサつき、水の弾きが悪くなった等。 年1,2回オフシーズン等にメンテナンスしてあげるといいと思います。 特に両サイドの木口(縦に編の木目の入っている所)は空気や湿気の通り道なので、油分を補ってあげてください。 メンテナンス方法 メンテナンスは油分を補うだけならそんなに難しくありません。 ネット検索でオイルフィニッシュ木製品のお手入れなど検索するとお手入れ方法など出てきます。 おすすめは乾性油と呼ばれるクルミ油、亜麻仁油、ひまわり油、などインターネット販売、ホームセンターなどで売っています。 乾性油とワックス成分の入った物などの(自然塗料など)もあります。 サラダ油などの不乾性油と呼ばれる油は乾燥せずいつまでもベタベタするのでおすすめできません。 塗り方はまず、餌箱の汚れを良く洗いから拭き、一度陰干し乾燥してからオイルをウエスにしみこませて全体に薄くすりこむ様に伸ばしてからから拭きする方法と刷毛で木目に沿って薄く塗りのばしてから少し油分をしみこませてから余分な油分をから拭き、どちらでも良いと思います。 塗装面は拭きとり後は手で極力ベタベタ触らないようにして風通しの良い日陰でよく乾燥させてください。 ご注意 油を拭き取ったウエスの廃棄は必ずよく水に浸し水をしみ込ませた新聞紙等に包んで廃棄するようにお願い致します。(自然発火の恐れがあります) ★職人による完全ハンドメイド(くり抜き) ★蓋裏側のみ反り防止クリアー塗装済み ★着脱カンタンコンベックスホルダー仕様 ★蓋の固定はサビに強いマグネット仕様です(サビには強いが絶対にサビないわけではない)
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桧匠×SPARCLE BLACK ヒノキ製エサ箱10.5cm
¥15,800
桧匠×sparcle blackのダブルネーム餌箱。 桧匠さんにお願いしてダブルネームで作っていただきました 大きさは10.5cmで虫エサやフジツボを使うエサ箱として、また、サブのエサ箱にも良いコンパクトなエサ箱です。 自身も欲しかったのですが、先にSPARCLE BLACKで販売する運びとなりました。 お買い上げの方には 桧匠×SPARCLE BLACKのダブルネームドッグタグプレートをおつけいたします。 ーーーーーーーーーー 餌箱使用上のお取り扱い、お手入れ方法についてのご説明です。 材料は普段は国産のヒノキを使用、在庫があれば杉材も使用します。 特長ヒノキはスギに比べ硬くて頑丈、水まわりにも強くしっかりとした素材です。 スギはヒノキに比べとにかく軽く、通気性も良く縞模様の綺麗な素材です。 ただ、木質が柔らかいのでキズは付きやすいです。 木は加工しても生きているので呼吸しています。 特に夏場の暑い日などでもプラスチックの餌箱などと比べ、餌箱内の中が高温になりにくく餌の鮮度も保てます。 その呼吸を生かすために木の呼吸を妨げない浸透系、自然植物油のオイルフィニッシュで二度塗り塗装してあります。 保管取り扱い事項。 1 保管は直射日光やエアコンなどが直接当たる場所を避ける。 2 高温になる夏場の車内放置、保管。 3 餌箱に海水を入れたままの長時間放置、湿気のあるクーラーボックス内保管。 4 洗浄後の天日干し 5 乱雑な開閉 木は極端な湿気、乾燥を嫌います。 場合によっては木の反り、ひび割れ、破損の原因となりますのでご注意ください。 洗浄方法 金具類に関しては蝶番は錆びにくいSUS304ステンレス製を使用、一部防舗処理加工してあります。 磁石も一般で市販されている物よりも錆びにくく磁力も強い、4層コーティングネオジム磁石を使用しておりますので錆びにくくなっております。(磁石に関しては数十日高濃度塩水浸けテスト済み)ですが、必ずしも錆びない事を保証するものではありませんので、使用後はできれば海水では洗わず、もし洗ってもその日のうちに真水、ぬるま湯で洗剤は使用せずに怪く洗浄し、ウエス等で特に金具部分の水気をよく取り、蓋を開けた状態で陰干ししてください。 付属のフィルムテープはさらなる防舗用、餌箱の開閉音が気になる等の場合にお好みでご使用ください。 洗浄時のご注意 蓋の裏側を洗う時は開けた状態で強く押さえつけないようにご注意ください。 出来れば蓋の表側からも手で支え、両手で挟み込むような感じで力を加えず洗って頂くと良いと思います。 強く力を掛け押さえつけると丁番のネジ穴付近が木目に沿って裂が入る場合があります。 餌箱の取り扱い、不明点、修理、他については販売店にてお問い合わせください。 Instagramアカウント 桧匠 @kaisho0250 メンテナンスについて 通気性確保の為、本品にはオイルフィニッシュ塗装しておりますが、使用に伴い紫外線、洗浄によって表面のオイル成分が落ちてきます。 オイルフィニッシュ仕上げの木製の餌箱はメンテナンスフリーではありませんので長くご愛用いただくためにもメンテナンスをおすすめいたします。 目安は使用頻度にもよりますが、手触りのカサつき、水の弾きが悪くなった等。 年1,2回オフシーズン等にメンテナンスしてあげるといいと思います。 特に両サイドの木口(縦に編の木目の入っている所)は空気や湿気の通り道なので、油分を補ってあげてください。 メンテナンス方法 メンテナンスは油分を補うだけならそんなに難しくありません。 ネット検索でオイルフィニッシュ木製品のお手入れなど検索するとお手入れ方法など出てきます。 おすすめは乾性油と呼ばれるクルミ油、亜麻仁油、ひまわり油、などインターネット販売、ホームセンターなどで売っています。 乾性油とワックス成分の入った物などの(自然塗料など)もあります。 サラダ油などの不乾性油と呼ばれる油は乾燥せずいつまでもベタベタするのでおすすめできません。 塗り方はまず、餌箱の汚れを良く洗いから拭き、一度陰干し乾燥してからオイルをウエスにしみこませて全体に薄くすりこむ様に伸ばしてからから拭きする方法と刷毛で木目に沿って薄く塗りのばしてから少し油分をしみこませてから余分な油分をから拭き、どちらでも良いと思います。 塗装面は拭きとり後は手で極力ベタベタ触らないようにして風通しの良い日陰でよく乾燥させてください。 ご注意 油を拭き取ったウエスの廃棄は必ずよく水に浸し水をしみ込ませた新聞紙等に包んで廃棄するようにお願い致します。(自然発火の恐れがあります) ★職人による完全ハンドメイド(くり抜き) ★蓋裏側のみ反り防止クリアー塗装済み ★着脱カンタンコンベックスホルダー仕様 ★蓋の固定はサビに強いマグネット仕様です(サビには強いが絶対にサビないわけではない)